四半期報告書-第152期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(リース取引関係)
1.ファイナンス・リース取引
[借手側]
前連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
該当事項はありません。
[貸手側]
(1) リース投資資産に係るリース料債権部分の金額及び見積残存価額部分の金額並びに受取利息相当額
(単位:百万円)
(2) リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の金額の残存期間別明細
前連結会計年度(平成26年3月31日)
(単位:百万円)
リース取引開始日が平成20年4月1日前に開始する連結会計年度に属する所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、貸手側は平成19年連結会計年度末日におけるリース資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)を「その他資産」中のリース投資資産の期首の価額として計上しております。また、当該リース投資資産に関しては、会計基準適用後の残存期間における利息相当額の各期への配分方法は、定額法によっております。このため、当該所有権移転外ファイナンス・リース取引について通常の売買処理に係る方法に準じて会計処理を行った場合に比べ、税金等調整前当期純利益は68百万円多く計上されています。
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
(単位:百万円)
リース取引開始日が平成20年4月1日前に開始する連結会計年度に属する所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、貸手側は平成19年連結会計年度末日におけるリース資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)を「その他資産」中のリース投資資産の期首の価額として計上しております。また、当該リース投資資産に関しては、会計基準適用後の残存期間における利息相当額の各期への配分方法は、定額法によっております。このため、当該所有権移転外ファイナンス・リース取引について通常の売買処理に係る方法に準じて会計処理を行った場合に比べ、税金等調整前中間純利益は16百万円多く計上されています。
2.オペレーティング・リース取引
[借手側]
オペレーティング・リース取引のうち、解約不能のものに係る未経過リース料
前連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
該当事項はありません。
[貸手側]
オペレーティング・リース取引のうち、解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
1.ファイナンス・リース取引
[借手側]
前連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
該当事項はありません。
[貸手側]
(1) リース投資資産に係るリース料債権部分の金額及び見積残存価額部分の金額並びに受取利息相当額
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間 (平成26年9月30日) | ||
| リース料債権部分の金額 | 23,547 | 22,341 | |
| 見積残存価額部分の金額 | 2,615 | 2,724 | |
| 受取利息相当額 | △2,774 | △2,611 | |
| 期末リース投資資産 | 23,389 | 22,454 |
(2) リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の金額の残存期間別明細
前連結会計年度(平成26年3月31日)
(単位:百万円)
| リース債権に係る リース料債権部分 | リース投資資産に係る リース料債権部分 | ||
| 1年以内 | 730 | 8,506 | |
| 1年超2年以内 | 582 | 5,943 | |
| 2年超3年以内 | 396 | 4,162 | |
| 3年超4年以内 | 265 | 2,645 | |
| 4年超5年以内 | 138 | 1,414 | |
| 5年超 | 87 | 875 | |
| 合計 | 2,200 | 23,547 |
リース取引開始日が平成20年4月1日前に開始する連結会計年度に属する所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、貸手側は平成19年連結会計年度末日におけるリース資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)を「その他資産」中のリース投資資産の期首の価額として計上しております。また、当該リース投資資産に関しては、会計基準適用後の残存期間における利息相当額の各期への配分方法は、定額法によっております。このため、当該所有権移転外ファイナンス・リース取引について通常の売買処理に係る方法に準じて会計処理を行った場合に比べ、税金等調整前当期純利益は68百万円多く計上されています。
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
(単位:百万円)
| リース債権に係る リース料債権部分 | リース投資資産に係る リース料債権部分 | ||
| 1年以内 | 1,029 | 7,815 | |
| 1年超2年以内 | 729 | 5,843 | |
| 2年超3年以内 | 457 | 3,971 | |
| 3年超4年以内 | 278 | 2,592 | |
| 4年超5年以内 | 137 | 1,420 | |
| 5年超 | 59 | 697 | |
| 合計 | 2,691 | 22,341 |
リース取引開始日が平成20年4月1日前に開始する連結会計年度に属する所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、貸手側は平成19年連結会計年度末日におけるリース資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)を「その他資産」中のリース投資資産の期首の価額として計上しております。また、当該リース投資資産に関しては、会計基準適用後の残存期間における利息相当額の各期への配分方法は、定額法によっております。このため、当該所有権移転外ファイナンス・リース取引について通常の売買処理に係る方法に準じて会計処理を行った場合に比べ、税金等調整前中間純利益は16百万円多く計上されています。
2.オペレーティング・リース取引
[借手側]
オペレーティング・リース取引のうち、解約不能のものに係る未経過リース料
前連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
該当事項はありません。
[貸手側]
オペレーティング・リース取引のうち、解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間 (平成26年9月30日) | ||
| 1年内 | 15 | 7 | |
| 1年超 | 9 | 9 | |
| 合計 | 24 | 17 |