- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 14,954 | 29,655 | 45,879 | 61,590 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 1,898 | 4,792 | 8,219 | 10,560 |
(注)一般企業の売上高に代えて
経常収益を記載しております。
2018/06/29 10:00- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/06/29 10:00- #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
※3.「多額の金銭その他の財産」の定義
当行から、当行の連結経常収益の0.5%を超える金銭その他の財産を得ている場合
※4.「主要株主」の定義
2018/06/29 10:00- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報等については、変更後の記載方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)
2018/06/29 10:00- #5 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード、信用保証、事務処理代行、経営相談業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△468百万円は、連結処理に伴う調整額であります。
(2) セグメント資産の調整額△672,376百万円は、連結処理に伴う調整額であります。
(3) 減価償却費の調整額△7百万円、資金運用収益の調整額△493百万円、資金調達費用の調整額△130百万円は連結処理に伴う調整額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/29 10:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(損益)
当連結会計年度の経常収益は、役務取引等収益の増加を主因に、前連結会計年度比8億42百万円増加の615億90百万円となりました。また、経常費用につきましては、国債等債券売却損の増加を主因に、前連結会計年度比15億30百万円増加の512億72百万円となりました。その結果、経常利益は前連結会計年度比6億88百万円減少の103億17百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比5億36百万円増加の76億55百万円となりました。
2018/06/29 10:00- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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