- 8543
- 2018/03/27
- 時価
- 883億円
- PER
- 11.54倍
- 2010年以降
- 5.4-18.05倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.42-0.99倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE
- 5.64%
- ROA
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
みなと銀行(8543)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 105億3800万
- 2013年6月30日 -72.13%
- 29億3700万
- 2013年9月30日 +98.37%
- 58億2600万
- 2013年12月31日 +57.4%
- 91億7000万
- 2014年3月31日 +36.06%
- 124億7700万
- 2014年6月30日 -75.47%
- 30億6000万
- 2014年9月30日 +91.08%
- 58億4700万
- 2014年12月31日 +53.04%
- 89億4800万
- 2015年3月31日 +38.38%
- 123億8200万
- 2015年6月30日 -77.23%
- 28億1900万
- 2015年9月30日 +82.23%
- 51億3700万
- 2015年12月31日 +71.52%
- 88億1100万
- 2016年3月31日 +24.3%
- 109億5200万
- 2016年6月30日 -68.59%
- 34億4000万
- 2016年9月30日 +59.74%
- 54億9500万
- 2016年12月31日 +54.47%
- 84億8800万
- 2017年3月31日 +17.75%
- 99億9500万
- 2017年6月30日 -79.76%
- 20億2300万
- 2017年9月30日 +94.61%
- 39億3700万
- 2017年12月31日 +66.22%
- 65億4400万
- 2018年3月31日 +35.42%
- 88億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額0百万円、資金運用収益の調整額△501百万円、資金調達費用の調整額△130百万円は連結処理に伴う調整額であります。2018/06/29 10:00
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード、信用保証、事務処理代行、経営相談業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△468百万円は、連結処理に伴う調整額であります。
(2) セグメント資産の調整額△672,376百万円は、連結処理に伴う調整額であります。
(3) 減価償却費の調整額△7百万円、資金運用収益の調整額△493百万円、資金調達費用の調整額△130百万円は連結処理に伴う調整額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/29 10:00 - #3 ヘッジ会計の方法
- ッジ会計の方法
・金利リスク・ヘッジ
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。2018/06/29 10:00 - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 銀行業は、預金の受入れ、コール・手形市場からの資金の調達・運用等を営業活動として行っているため、借入金等明細表については連結貸借対照表中「負債の部」の「借用金」及び「その他負債」中のリース債務の内訳を記載しております。2018/06/29 10:00
- #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心に、クレジットカード業務、信用保証業務、リース業務、事務処理代行業務、経営相談業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2018/06/29 10:00
当行グループは、全体に占める割合が相当程度ある銀行業務及びリース業務を、「銀行業」「リース業」として報告セグメントとし、それ以外の事業を「その他」としております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2018年3月31日現在2018/06/29 10:00
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員708人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,246 8 231 2,485 [571] [8] [145] [724]
また、取締役を兼務しない執行役員17人は従業員数に含んでおりません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (損益)2018/06/29 10:00
当連結会計年度の経常収益は、役務取引等収益の増加を主因に、前連結会計年度比8億42百万円増加の615億90百万円となりました。また、経常費用につきましては、国債等債券売却損の増加を主因に、前連結会計年度比15億30百万円増加の512億72百万円となりました。その結果、経常利益は前連結会計年度比6億88百万円減少の103億17百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比5億36百万円増加の76億55百万円となりました。 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中のセグメントごとの設備投資等の概要は、次のとおりであります。2018/06/29 10:00
(1)銀行業
店舗につきましては、2017年7月に学園都市支店、2018年3月に福崎支店を新築移転いたしました。 - #9 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- 要なヘッジ会計の方法
・金利リスク・ヘッジ
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。2018/06/29 10:00 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 取得企業の名称 株式会社みなと銀行2018/06/29 10:00
事業の内容 銀行業
- #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2018/06/29 10:00
当行グループは、銀行業務を中心に、クレジットカード業務、信用保証業務、リース業務等の金融サービス事業を行っております。これらの事業を行うため、市場の状況や長短のバランスを調整して、預金の受入のほか、借入による間接金融や社債の発行により資金調達を行っております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、当行では、資産及び負債の総合的管理(ALM)をしております。その一環として、デリバティブ取引も行っております。
また、当行の一部の連結子会社には、有価証券を保有している会社があります。 - #12 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
- 2018/06/29 10:00