- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2015/11/16 9:02- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2015/11/16 9:02- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード、信用保証、リース、事務処理代行、経営相談業務等を含んでおります。
3 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△401百万円は、連結処理に伴う調整額であります。
(2) セグメント資産の調整額△668,147百万円は、連結処理に伴う調整額であります。
(3) 減価償却費の調整額5百万円、資金運用収益の調整額△406百万円、資金調達費用の調整額△83百万円は連結処理に伴う調整額であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/16 9:02 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告されている事業セグメントについて、報告セグメントと報告セグメントに含まれない「その他」間、及び「その他」内の連結子会社間の取引条件等については、一般の取引先と同様に決定されております。
報告セグメントの利益及び「その他」の合計額と中間連結損益計算書の利益計上額との差異、報告セグメント及び「その他」の資産の合計額と中間連結貸借対照表計上額との差異については、「2015/11/16 9:02 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.サービスごとの情報
| | | (単位:百万円) |
| 貸出業務 | 有価証券投資業務 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 17,895 | 6,069 | 8,265 | 32,230 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2015/11/16 9:02- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(損益)
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、株式等売却益が増加したこと等から、前第2四半期連結累計期間比1億68百万円増加の322億30百万円となりました。
また、経常費用も与信関係費用が増加したこと等から、前第2四半期連結累計期間比8億89百万円増加の268億55百万円となりました。
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