- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2023/11/17 9:10- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.地域ごとの情報
2023/11/17 9:10- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2023/11/17 9:10- #4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
| 前中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) | 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) |
| その他 | 101 | 149 |
| その他経常収益 | 30 | 32 |
| 顧客との契約から生じる経常収益 | 1,361 | 1,331 |
| 上記以外の経常収益 | 13,790 | 15,269 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 15,152 | 16,601 |
2023/11/17 9:10- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/17 9:10 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当行では、長期ビジョンである「地域に根差した中小小規模事業者さまと個人のお客さまのための銀行」の実現に向け、2022年4月から2025年3月まで(3ヵ年)を計画期間とする新中期経営計画を推進しています。「2兆円銀行を目指す!」をスローガンに、地域シェアの拡大をさらに進め、存在感を増すことで、より地域のお役に立つ銀行を目指して活動を継続した結果、中期経営計画2年目となる当中間連結会計年度は次のような営業成績となりました。
損益状況につきましては、連結経常収益は、市場金利の低位安定が長期化するなか、地元向けの積極的な貸出推進やインカム重視の有価証券運用により、前中間連結会計期間より14億49百万円(9.56%)増収の166億1百万円となり、2期連続の増収となりました。
連結経常費用は、国内外の金利上昇により資金調達費用が増加したことから、前中間連結会計期間より12億88百万円(11.89%)増加の121億25百万円となりました。
2023/11/17 9:10- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2023/11/17 9:10- #8 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
(*1)連結損益計算書の「資金運用収益」、「その他業務収益」、「その他業務費用」、「その他経常収益」及び「その他経常費用」に含まれております。
(*2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
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