- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)セグメント負債の調整額の△4,800百万円は、退職給付に係る負債の計上による増加476百万円及びセグメント間取引消去による減額5,276百万円であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 減価償却費の調整額△4百万円、資金運用収益の調整額△453百万円、資金調達費用の調整額△62百万円、特別損失の調整額△0百万円、税金費用の調整額△1百万円、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△5百万円はセグメント間取引消去であります。
2020/06/29 9:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4)セグメント負債の調整額の△14,995百万円は、退職給付に係る負債の計上による増加468百万円及びセグメント間取引消去による減額15,463百万円であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 減価償却費の調整額△4百万円、資金運用収益の調整額△653百万円、資金調達費用の調整額△176百万円、特別損失の調整額△0百万円、税金費用の調整額△0百万円、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△4百万円はセグメント間取引消去であります。
2020/06/29 9:16- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2020/06/29 9:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常費用は、営業経費及び国債等債券償却の減少により14億36百万円(6.03%)減少して223億80百万円になりました。
以上により、経常利益は前連結会計年度から7億14百万円(12.51%)減益の49億96百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益においては2億80百万円(8.63%)減益の29億63百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、「銀行業務」では経常収益が17億91百万円減少の263億42百万円、セグメント利益は6億51百万円減益の47億52百万円となりました。
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