建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 36億4600万
- 2021年3月31日 +5.13%
- 38億3300万
個別
- 2020年3月31日
- 36億4600万
- 2021年3月31日 +5.13%
- 38億3300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.当行の主要な設備の大宗は、店舗であるため、銀行業に一括計上しております。2021/06/28 9:18
2.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め105百万円であります。
3.動産は、事務機械321百万円、その他20百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 9:18
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、次の資産について減損損失を計上しております。2021/06/28 9:18
地域ごとの減損損失の内訳地域 用途 種類 減損損失(百万円) 山口県 営業用資産 11カ所 土地建物 404
山口県 404百万円(内、土地 179百万円、建物 223百万円) - #4 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。2021/06/28 9:18
当連結会計年度においては、営業店システムやシステム機器の導入を主として設備投資を行い、銀行業務において、536百万円(建物等の有形固定資産に対し390百万円、ソフトウェア等に対し145百万円)投資しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 9:18
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 9:18
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。