- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 減価償却費の調整額△4百万円、資金運用収益の調整額△653百万円、資金調達費用の調整額△176百万円、特別損失の調整額△0百万円、税金費用の調整額△0百万円、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△4百万円はセグメント間取引消去であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/28 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 減価償却費の調整額△3百万円、資金運用収益の調整額△742百万円、資金調達費用の調整額△299百万円、特別損失の調整額△1百万円、税金費用の調整額3百万円、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△3百万円はセグメント間取引消去であります。
2021/06/28 9:18- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(当行の勘定系基幹システム関連については12年、その他は主として5年)に基づいて償却しております。2021/06/28 9:18 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(当行の勘定系基幹システム関連については12年、その他は主として5年)に基づいて償却しております。
2021/06/28 9:18- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他:3年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(勘定系基幹システム関連については12年、その他は主として5年)に基づいて償却しております。
2021/06/28 9:18