- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 6,875 | 13,397 | 19,870 | 26,611 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 1,521 | 2,971 | 4,687 | 6,276 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2021/06/28 9:18- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2021/06/28 9:18- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
銀行業務は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務を行っております。「個別信用購入あっせん業」は連結子会社の西京カード㈱において金融サービスの一環として行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/06/28 9:18- #4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、債権管理回収業やベンチャーキャピタル業等であります。
2021/06/28 9:18- #5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%を占めるものがないため、記載を省略しております。
2021/06/28 9:18- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2021/06/28 9:18 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 9:18 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上を主因に、総資産は前連結会計年度より2,392億円(14.67%)増加し、期末残高は1兆8,692億円となりました。
損益状況につきましては、市場金利の低位安定の長期化に伴う有価証券利息配当金の減少により、経常収益は7億65百万円(2.79%)減少し、266億11百万円になりました。
経常費用は、預金利息、営業経費及び貸倒引当金繰入額の減少により20億54百万円(9.17%)減少して203億26百万円になりました。
2021/06/28 9:18- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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