- #1 主要な設備の状況
(注)1.当行の主要な設備の大宗は、店舗であるため、銀行業に一括計上しております。
2.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め96百万円であります。
3.動産は、事務機械374百万円、その他145百万円であります。
2022/06/27 9:05- #2 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/06/27 9:05- #3 減損損失に関する注記(連結)
次の資産について減損損失を計上しております。
| 地域 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 山口県 | 営業用資産 6カ所 | 建物、ソフトウェア 他 | 5 |
| 広島県 | 営業用資産 1カ所 | ソフトウェア | 7 |
地域ごとの減損損失の内訳
山口県 5百万円(内、
建物 3百万円、ソフトウェア他 1百万円)
2022/06/27 9:05- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/06/27 9:05- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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