愛媛銀行(8541)の経常収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 15億1500万
- 2014年12月31日 +5.48%
- 15億9800万
- 2015年12月31日 +3%
- 16億4600万
- 2016年12月31日 -1.03%
- 16億2900万
- 2017年12月31日 +3.5%
- 16億8600万
- 2018年12月31日 -10.68%
- 15億600万
- 2019年12月31日 +18.73%
- 17億8800万
- 2020年12月31日 -12.42%
- 15億6600万
- 2021年12月31日 +1.72%
- 15億9300万
- 2022年12月31日 +6.84%
- 17億200万
- 2023年12月31日 +7.34%
- 18億2700万
- 2024年12月31日 +4.21%
- 19億400万
- 2025年12月31日 +16.81%
- 22億2400万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/07 15:00
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 15:00
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間の取引消去であります。2024/02/07 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況にあって当行グループは、1915年の創業以来、「思いやり」と「助け合い」の「無尽」「相互扶助」の精神に基づき、幅広い金融サービスを提供しながら地域とともに力強く発展してまいりました。2024/02/07 15:00
経常収益は前年同期比111億31百万円増加の489億33百万円、経常利益は同比12億98百万円減少の59億49百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同比9億1百万円減少の38億63百万円となりました。
また、財務面においては総資産2兆8,912億円(前連結会計年度末比45億円増加)、純資産1,322億円(同比44億円増加)となりました。