愛媛銀行(8541)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2400万
- 2014年12月31日 +262.5%
- 8700万
- 2015年12月31日 +63.22%
- 1億4200万
- 2016年12月31日 -67.61%
- 4600万
- 2017年12月31日 +260.87%
- 1億6600万
- 2018年12月31日 -23.49%
- 1億2700万
- 2019年12月31日 -29.13%
- 9000万
- 2020年12月31日 +146.67%
- 2億2200万
- 2021年12月31日 -70.72%
- 6500万
- 2022年12月31日 +18.46%
- 7700万
- 2023年12月31日 +49.35%
- 1億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。2024/02/07 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額
△9百万円は、セグメント間の取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間の取引消去であります。2024/02/07 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況にあって当行グループは、1915年の創業以来、「思いやり」と「助け合い」の「無尽」「相互扶助」の精神に基づき、幅広い金融サービスを提供しながら地域とともに力強く発展してまいりました。2024/02/07 15:00
経常収益は前年同期比111億31百万円増加の489億33百万円、経常利益は同比12億98百万円減少の59億49百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同比9億1百万円減少の38億63百万円となりました。
また、財務面においては総資産2兆8,912億円(前連結会計年度末比45億円増加)、純資産1,322億円(同比44億円増加)となりました。