- 8541
- 2026/09/18
- 時価
- 1336億円
- PER 予
- 20.38倍
- 2010年以降
- 4.73-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.21-0.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.42%
- ROE 予
- 4.49%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2014/11/21 13:05
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/11/21 13:05
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務、クレジットカード業務及び人材派遣業務等を含んでおります。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去による減額5百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△8,573百万円には、貸出金の消去3,552百万円、預け金の消去2,538百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△7,497百万円には、借用金の消去3,552百万円、預金の消去2,538百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/21 13:05 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名
・えひめガイヤファンド投資事業有限責任組合
・えひめガイヤ成長産業化支援ファンド投資事業有限責任組合
・投資事業有限責任組合えひめベンチャーファンド2013
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2014/11/21 13:05 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、当行の中間連結財務諸表作成の会計処理方法と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2014/11/21 13:05 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.サービスごとの情報2014/11/21 13:05
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(単位:百万円) 貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 13,037 3,224 5,274 21,536 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「ふるさとの発展に役立つ銀行」、「たくましく発展する銀行」、「働きがいのある銀行」を経営理念として、コンプライアンス体制の確立とリスク管理態勢の強化及びディスクロージャーの充実を図り、連結子会社を含めて自己責任原則に基づく健全・堅実経営に徹し、安定した収益基盤の確立に努めております。2014/11/21 13:05
<業績等>このような状況にあって当行グループは、引き続きお客様第一主義の経営、地域経済に根ざした取り組みを実践しました。経常収益は貸出金利の低下や、有価証券売却益の減少により215億36百万円と、前年同期比7億86百万円減少しましたが、経常利益は信用コストの減少を主因に50億72百万円(前年同期比7億15百万円増加)、中間純利益は30億96百万円(同比6億6百万円増加)の成果をあげることができました。
また、報告セグメントのうち銀行業の当四半期連結累計期間における経常収益は、前年同期比10億24百万円減少の197億55百万円となりましたが、経常利益は、前年同期比5億37百万円増加の46億20百万円となりました。