- 8541
- 2026/08/27
- 時価
- 1230億円
- PER 予
- 18.76倍
- 2010年以降
- 4.73-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.21-0.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 4.49%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務、クレジットカード業務及び人材派遣業務等を含んでおります。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去による減額7百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△9,661百万円には、貸出金の消去4,166百万円、預け金の消去2,919百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△8,584百万円には、借用金の消去4,166百万円、預金の消去2,919百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/24 13:15 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「ふるさとの発展に役立つ銀行」、「たくましく発展する銀行」、「働きがいのある銀行」を経営理念として、コンプライアンス体制の確立とリスク管理態勢の強化及びディスクロージャーの充実を図り、連結子会社を含めて自己責任原則に基づく健全・堅実経営に徹し、安定した収益基盤の確立に努めております。2015/11/24 13:15
<業績等>このような状況にあって当行グループは、「創業100年“殻を破る”未来への挑戦」をテーマに、第15次中期経営計画初年度のスタートをきりました。積極的な貸出に伴う残高増加や、有価証券の効率的な運用により資金運用収益が増加したことから、経常収益は220億4百万円と、前年同期比4億67百万円増加しました。一方で消費者ローン等に注力したことにより役務費用が増加したことから、経常利益は48億61百万円(前年同期比2億11百万円減少)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、法人税等の減少により31億72百万円(同比75百万円増加)となりました。
また、報告セグメントのうち銀行業の当第2四半期連結累計期間における経常収益は、前年同期比6億51百万円増加の204億7百万円となりましたが、経常利益は、前年同期比1億14百万円減少の45億5百万円となりました。