- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※2 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2019/11/25 15:40- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務を中心とした銀行業務等を行っております。なお、「銀行業」は、当行とその事務代行業務を行っている連結子会社を集約しております。「リース業」は、リース業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、当行の中間連結財務諸表作成の会計処理方法と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2019/11/25 15:40- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△16百万円は、セグメント間取引消去による減額△16百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△11,519百万円には、貸出金の消去4,826百万円、預け金の消去3,828百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△10,721百万円には、借用金の消去4,826百万円、預金の消去3,828百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/25 15:40 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・えひめアグリファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/11/25 15:40- #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名
・えひめガイヤ成長産業化支援ファンド投資事業有限責任組合
・投資事業有限責任組合えひめベンチャーファンド2013
・えひめアグリファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2019/11/25 15:40 - #6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益及び包括利益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/11/25 15:40- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、当行の中間連結財務諸表作成の会計処理方法と同一であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2019/11/25 15:40 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益及び包括利益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/11/25 15:40 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「ふるさとの発展に役立つ銀行」、「たくましく発展する銀行」、「働きがいのある銀行」を経営理念として、コンプライアンス体制の確立とリスク管理態勢の強化及びディスクロージャーの充実を図り、連結子会社を含めて自己責任原則に基づく健全・堅実経営に徹し、安定した収益基盤の確立に努めております。
<業績等>このような状況にあって当行グループは、業績の向上に努めてまいりました。収益面では、金利の低下による貸出金利息の減少分を、積極的な貸出による残高の増加や、役務収益の増加等によりカバーし、経常収益は238億95百万円と前年同期比6億65百万円増加しました。経常利益は40億59百万円(前年同期比4億11百万円減少)となりましたが、子会社利益の増加等により親会社株主に帰属する中間純利益は、30億38百万円(同比77百万円増加)になりました。
また、報告セグメントのうち銀行業の当第2四半期連結累計期間における経常収益は、前年同期比1億26百万円増加の210億83百万円となりましたが、経常利益は、前年同期比7億36百万円減少の33億74百万円となりました。
2019/11/25 15:40- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.サービスごとの情報
| | | | (単位:百万円) |
| 貸出業務 | 有価証券投資業務 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 12,715 | 4,568 | 6,611 | 23,895 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
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