経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 5億7200万
- 2022年3月31日 +16.43%
- 6億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) その他の項目のうち、資金運用収益の調整額△39百万円及び資金調達費用の調整額△22百万円には、貸出金利息の消去22百万円が含まれております。2022/06/29 16:37
4.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステム管理・運営業務及びクレジットカード業務を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去による減額△24百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△11,838百万円には、貸出金の消去4,596百万円、預け金の消去4,563百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△10,254百万円には、借用金の消去4,596百万円、預金の消去4,563百万円が含まれております。
(4) その他の項目のうち、資金運用収益の調整額△47百万円及び資金調達費用の調整額△23百万円には、貸出金利息の消去23百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/29 16:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、市場金利の低下を受け、資金調達費用が前連結会計年度比6億62百万円減少したほか、有価証券売却損等の減少などにより経常費用は同比14億72百万円減少し328億89百万円となりました。2022/06/29 16:37
これらの結果、経常利益は前連結会計年度比6億51百万円増加して93億35百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は同比3億32百万円増加して57億79百万円となりました。
セグメント情報につきましては、次のとおりであります。なお、記載の金額は内部取引相殺前の金額であります。