純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1548億9700万
- 2021年9月30日 -0.88%
- 1535億3200万
- 2022年3月31日 -12.13%
- 1349億700万
- 2022年9月30日 -10.93%
- 1201億5900万
個別
- 2021年3月31日
- 1465億700万
- 2021年9月30日 -0.1%
- 1463億6500万
- 2022年3月31日 -12.4%
- 1282億900万
- 2022年9月30日 -11.68%
- 1132億3200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/11/25 15:40
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/11/25 15:40
再評価を行った年月日 - #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自行の株式2022/11/25 15:40
信託に残存する自行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の株式数及び帳簿価額は、前連結会計年度末213,800株、268百万円、当中間連結会計期間末203,100株、254百万円です。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/11/25 15:40
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2022/11/25 15:40
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 134,907 120,159 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 212 218 (うち非支配株主持分) 百万円 212 218