- 8416
- 2026/10/19
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 18.77倍
- 2010年以降
- 0.83-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.24倍
- 2010年以降
- 0.08-0.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
高知銀行(8416)の資産の部 - クレジットカード業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 21億1700万
- 2013年9月30日 -5.76%
- 19億9500万
- 2014年3月31日 +22.56%
- 24億4500万
- 2014年9月30日 -16.32%
- 20億4600万
- 2015年3月31日 +9.43%
- 22億3900万
- 2015年9月30日 -3.26%
- 21億6600万
- 2016年3月31日 +7.66%
- 23億3200万
- 2016年9月30日 -8.23%
- 21億4000万
- 2017年3月31日 +12.01%
- 23億9700万
- 2017年9月30日 -4.05%
- 23億
- 2018年3月31日 +14.57%
- 26億3500万
- 2018年9月30日 +1.56%
- 26億7600万
- 2019年3月31日 +5.68%
- 28億2800万
- 2019年9月30日 +6.26%
- 30億500万
- 2020年3月31日 -7.49%
- 27億8000万
- 2020年9月30日 +5.22%
- 29億2500万
- 2021年3月31日 -5.3%
- 27億7000万
- 2021年9月30日 -1.12%
- 27億3900万
- 2022年3月31日 +5.44%
- 28億8800万
- 2022年9月30日 -2.63%
- 28億1200万
- 2023年3月31日 +8.75%
- 30億5800万
- 2023年9月30日 +20.05%
- 36億7100万
- 2024年3月31日 -10.43%
- 32億8800万
- 2024年9月30日 -7.24%
- 30億5000万
- 2025年3月31日 +8.66%
- 33億1400万
- 2025年9月30日 -0.72%
- 32億9000万
- 2026年3月31日 +0.46%
- 33億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、当行及び連結子会社4社で構成されており、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2026/06/25 9:06
従いまして、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」「リース業」及び「クレジットカード業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/25 9:06
再評価を行った年月日 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2026/06/25 9:06
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っており、顧客との契約から生じる収益は主に「預金・貸出業務」「為替業務」「証券関連業務」による役務の提供に対する収益等から構成されております。
①預金・貸出業務 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/06/25 9:06
(注)1.従業員数は就業人員数であり、執行役員8人を含み、嘱託及び臨時従業員289人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 クレジットカード業 合計 従業員数(人) 708[269] 10[9] 6[9] 724[287]
2.嘱託及び臨時従業員は、[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ.純資産の部2026/06/25 9:06
当連結会計年度末は、その他有価証券評価差額金が51億円減少したこと等により、純資産の部の合計は前連結会計年度末に比べ46億円減少(8.64%減少)して、494億円となりました。内訳では、資本金は154億円、資本剰余金は102億円、利益剰余金は308億円、その他有価証券評価差額金は△136億円となっております。
・連結自己資本比率(国内基準) - #6 設備投資等の概要
- なお、設備投資総額は会計上、有形固定資産又は無形固定資産として資産計上した金額であります。2026/06/25 9:06
クレジットカード業及びリース業については、重要な設備投資はありません。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/25 9:06
(注)2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額 百万円 54,158 49,474 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 10,344 10,437 (うち新株予約権) 百万円 28 2