- 8416
- 2026/10/09
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 19.87倍
- 2010年以降
- 0.83-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.25倍
- 2010年以降
- 0.08-0.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
高知銀行(8416)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 400万
- 2013年9月30日 -75%
- 100万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 3400万
- 2014年9月30日 -100%
- 0
- 2015年3月31日
- 4400万
- 2015年9月30日 -95.45%
- 200万
- 2016年3月31日 ±0%
- 200万
- 2016年9月30日 +750%
- 1700万
- 2017年3月31日 ±0%
- 1700万
- 2017年9月30日 -76.47%
- 400万
- 2018年3月31日 +25%
- 500万
- 2018年9月30日 -100%
- 0
- 2019年3月31日
- 0
- 2019年9月30日
- 100万
- 2020年3月31日 +400%
- 500万
- 2020年9月30日 -100%
- 0
- 2021年3月31日
- 100万
- 2021年9月30日 +200%
- 300万
- 2022年3月31日 ±0%
- 300万
- 2022年9月30日 -100%
- 0
- 2023年3月31日
- 7600万
- 2023年9月30日 -93.42%
- 500万
- 2024年3月31日 +80%
- 900万
- 2025年9月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (7) 資金調達費用の調整額△29百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2026/06/25 9:06
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/25 9:06 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2026/06/25 9:06
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っており、顧客との契約から生じる収益は主に「預金・貸出業務」「為替業務」「証券関連業務」による役務の提供に対する収益等から構成されております。
①預金・貸出業務 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、当行及び連結子会社4社で構成されており、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2026/06/25 9:06
従いまして、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」「リース業」及び「クレジットカード業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/06/25 9:06
(注)1.従業員数は就業人員数であり、執行役員8人を含み、嘱託及び臨時従業員289人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 クレジットカード業 合計 従業員数(人) 708[269] 10[9] 6[9] 724[287]
2.嘱託及び臨時従業員は、[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外書きで記載しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、セグメント情報における業績については、銀行業務での経常収益は前連結会計年度比39億71百万円増加して218億11百万円、経常費用は前連結会計年度比39億15百万円増加して206億88百万円、セグメント損益は前連結会計年度比55百万円増加して11億23百万円の利益、セグメント資産は前連結会計年度比37億58百万円増加して1兆1,463億54百万円、セグメント負債は前連結会計年度比86億66百万円増加して1兆1,027億12百万円となりました。2026/06/25 9:06
リース業務での経常収益は前連結会計年度比8億91百万円増加して63億27百万円、経常費用は前連結会計年度比7億94百万円増加して60億80百万円、セグメント損益は前連結会計年度比97百万円増加して2億46百万円の利益、セグメント資産は前連結会計年度比3億95百万円増加して124億94百万円、セグメント負債は前連結会計年度比1億57百万円増加して75億51百万円となりました。
クレジットカード業務での経常収益は前連結会計年度比14百万円増加して3億89百万円、経常費用は前連結会計年度比12百万円増加して3億76百万円、セグメント損益は前連結会計年度比1百万円増加して13百万円の利益、セグメント資産は前連結会計年度比9百万円減少して33億5百万円、セグメント負債は前連結会計年度比5百万円増加して21億23百万円となりました。 - #7 設備投資等の概要
- なお、設備投資総額は会計上、有形固定資産又は無形固定資産として資産計上した金額であります。2026/06/25 9:06
クレジットカード業及びリース業については、重要な設備投資はありません。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。