- 8416
- 2026/09/01
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 20.9倍
- 2010年以降
- 0.83-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.26倍
- 2010年以降
- 0.08-0.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
高知銀行(8416)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億9000万
- 2013年6月30日 -75.86%
- 7000万
- 2013年9月30日 +64.29%
- 1億1500万
- 2013年12月31日 +100%
- 2億3000万
- 2014年3月31日 +22.17%
- 2億8100万
- 2014年6月30日 -60.85%
- 1億1000万
- 2014年9月30日 +70.91%
- 1億8800万
- 2014年12月31日 +27.66%
- 2億4000万
- 2015年3月31日 +30%
- 3億1200万
- 2015年6月30日 -90.06%
- 3100万
- 2015年9月30日 +219.35%
- 9900万
- 2015年12月31日 +65.66%
- 1億6400万
- 2016年3月31日 +32.32%
- 2億1700万
- 2016年6月30日 -83.41%
- 3600万
- 2016年9月30日 +213.89%
- 1億1300万
- 2016年12月31日 +61.95%
- 1億8300万
- 2017年3月31日 +34.97%
- 2億4700万
- 2017年6月30日 -78.14%
- 5400万
- 2017年9月30日 +142.59%
- 1億3100万
- 2017年12月31日 +47.33%
- 1億9300万
- 2018年3月31日 +33.16%
- 2億5700万
- 2018年6月30日 -85.6%
- 3700万
- 2018年9月30日 -72.97%
- 1000万
- 2018年12月31日 +640%
- 7400万
- 2019年3月31日 +120.27%
- 1億6300万
- 2019年6月30日 -69.94%
- 4900万
- 2019年9月30日 +187.76%
- 1億4100万
- 2019年12月31日 +51.77%
- 2億1400万
- 2020年3月31日 +13.08%
- 2億4200万
- 2020年6月30日 -74.38%
- 6200万
- 2020年9月30日 +93.55%
- 1億2000万
- 2020年12月31日 +65.83%
- 1億9900万
- 2021年3月31日 +28.64%
- 2億5600万
- 2021年6月30日 -74.22%
- 6600万
- 2021年9月30日 +65.15%
- 1億900万
- 2021年12月31日 +62.39%
- 1億7700万
- 2022年3月31日 +44.63%
- 2億5600万
- 2022年6月30日 -80.86%
- 4900万
- 2022年9月30日 +89.8%
- 9300万
- 2022年12月31日 +89.25%
- 1億7600万
- 2023年3月31日 +36.93%
- 2億4100万
- 2023年9月30日 -64.32%
- 8600万
- 2023年12月31日 +98.84%
- 1億7100万
- 2024年3月31日 +35.67%
- 2億3200万
- 2024年9月30日 -45.69%
- 1億2600万
- 2025年3月31日 +17.46%
- 1億4800万
- 2025年9月30日 -10.14%
- 1億3300万
- 2026年3月31日 +84.96%
- 2億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の増加額であります。2026/06/25 9:06
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額△5,550百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント負債の調整額△5,257百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額12百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費であります。
(5) 資金運用収益の調整額△35百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6) 資金調達費用の調整額△33百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7) 特別損失の調整額△0百万円は、グループ内のリース取引における固定資産処分損の増加額であります。
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/25 9:06 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2026/06/25 9:06
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っており、顧客との契約から生じる収益は主に「預金・貸出業務」「為替業務」「証券関連業務」による役務の提供に対する収益等から構成されております。
①預金・貸出業務 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/25 9:06
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、当行及び連結子会社4社で構成されており、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っております。2026/06/25 9:06
従いまして、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」「リース業」及び「クレジットカード業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026/06/25 9:06
(注)1.従業員数は就業人員数であり、執行役員8人を含み、嘱託及び臨時従業員289人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 クレジットカード業 合計 従業員数(人) 708[269] 10[9] 6[9] 724[287]
2.嘱託及び臨時従業員は、[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外書きで記載しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、連結ベースにおける総資産は、前連結会計年度末比31億円増加(0.26%増加)して、当連結会計年度末残高は1兆1,566億円、負債は前連結会計年度末比77億円増加(0.70%増加)して、当連結会計年度末残高は1兆1,071億円、純資産は前連結会計年度末比46億円減少(8.64%減少)して、当連結会計年度末残高は494億円となりました。2026/06/25 9:06
損益面では、連結経常収益は、株式等売却益や貸出金利息等の増加により、前連結会計年度比48億99百万円増加して283億79百万円となりました。一方、連結経常費用は、預金利息や国債等債券売却損等の増加により、前連結会計年度比47億43百万円増加して269億98百万円となりました。この結果、連結経常利益は、前連結会計年度比1億55百万円増加して13億80百万円となりました。
特別損益、法人税等及び非支配株主に帰属する当期純利益を加減後の親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比2億64百万円減少して5億96百万円となりました。 - #8 設備投資等の概要
- なお、設備投資総額は会計上、有形固定資産又は無形固定資産として資産計上した金額であります。2026/06/25 9:06
クレジットカード業及びリース業については、重要な設備投資はありません。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。