無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 6億9200万
- 2017年9月30日 -4.62%
- 6億6000万
個別
- 2017年3月31日
- 6億4700万
- 2017年9月30日 -4.17%
- 6億2000万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△1百万円は、「クレジットカード業」の貸倒引当金繰入額であります。
(2)セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(3)セグメント資産の調整額△4,167百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)セグメント負債の調整額△3,853百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5)減価償却費の調整額7百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費であります。
(6)資金運用収益の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7)資金調達費用の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(8)特別損失の調整額0百万円は、グループ内のリース取引における固定資産処分損の増加額であります。
(9)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/11/20 9:08 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2017/11/20 9:08 - #3 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2017/11/20 9:08
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 320百万円 304百万円 無形固定資産 113百万円 112百万円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2017/11/20 9:08