- 8416
- 2026/09/18
- 時価
- 116億円
- PER 予
- 20.22倍
- 2010年以降
- 0.83-25.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.26倍
- 2010年以降
- 0.08-0.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億7400万
- 2020年3月31日 -34.76%
- 2億4400万
個別
- 2019年3月31日
- 3億5900万
- 2020年3月31日 -34.26%
- 2億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6) 資金調達費用の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2020/06/26 9:20
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額△4,013百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント負債の調整額△3,692百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額12百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費であります。
(5) 資金運用収益の調整額△26百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6) 資金調達費用の調整額△25百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/06/26 9:20 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2020/06/26 9:20 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2020/06/26 9:20
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(5)貸倒引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2020/06/26 9:20
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3)リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2020/06/26 9:20