福岡中央銀行(8540)の当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 3億1100万
- 2009年3月31日 -45.02%
- 1億7100万
- 2010年3月31日 +51.46%
- 2億5900万
- 2010年9月30日 -20.08%
- 2億700万
- 2011年3月31日 +125.6%
- 4億6700万
- 2011年9月30日 +114.99%
- 10億400万
- 2012年3月31日 -43.43%
- 5億6800万
- 2012年9月30日 -17.96%
- 4億6600万
- 2013年3月31日 +49.57%
- 6億9700万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2023/06/29 11:58
②当行と株式会社ふくおかフィナンシャルグループとの経営統合について(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 135.14 104.19 118.43 △5.00
「(追加情報)」に記載しております株式交換につきましては、2023年6月29日に開催された当行の定時株主総会及び普通株主による種類株主総会において、承認されております。 - #2 経営上の重要な契約等
- (2) 直近3年間の業績概要(連結)2023/06/29 11:58
決算期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 経常利益 60,427百万円 76,086百万円 50,050百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 44,647百万円 54,118百万円 31,152百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績等の状況の概況2023/06/29 11:58
経常収益は、貸出金利息の減少等により、前年度比21百万円減少し、87億37百万円となりました。経常費用は、与信関係費用の減少等により、前年度比6百万円減少し、74億79百万円となりました。この結果、経常利益は、前年度比16百万円減少し、12億57百万円となりましたが、法人税等の減少により当期純利益は、前年度比1億58百万円増加し、10億27百万円となりました。
② 当期の財政状態の概況 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 直近3年間の業績概要(連結) (単位:億円)2023/06/29 11:58
決算期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 業務粗利益 2,025 2,049 1,769 親会社株主に帰属する当期純利益 4,464 541 311 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当行は、2021年度よりスタートした第12次中期経営計画「BEST!~ひとりひとりのベストを大きな力に~」において、「店舗網の再構築」等を重点施策のひとつに掲げ、営業店舗の新築移転等の投資を進めております。これらの案件に対する投資検討を契機として、有形固定資産の減価償却方法を検討した結果、当行の営業店舗及び事務機器等は長期安定的に継続使用され、その使用価値は存続期間を通じて概ね一定に減少するため、使用可能期間である耐用年数にわたり均等に費用配分を行う定額法が経営の実態をより適切に期間損益に反映させることができると判断いたしました。2023/06/29 11:58
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の減価償却費が減少し、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ106百万円増加しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/29 11:58
(注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 10,083円89銭 10,197円30銭 1株当たり当期純利益 301円73銭 362円49銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 222円48銭 264円16銭