純資産
個別
- 2020年3月31日
- 291億2200万
- 2020年9月30日 +2.88%
- 299億6000万
- 2021年3月31日 +2.58%
- 307億3300万
- 2021年9月30日 -0.41%
- 306億700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※8.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/09/15 16:45
再評価を行った年月日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2022/09/15 16:45
(資産、負債および純資産の状況)
当第2四半期末における財政状態につきましては、総資産は、前事業年度末比545億54百万円増加して6,290億58百万円となり、負債は、前事業年度末比546億79百万円増加して5,984億50百万円となりました。また、純資産につきましては、前事業年度末比1億26百万円減少して306億7百万円となりました。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2022/09/15 16:45
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は次の通りであります。2022/09/15 16:45
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上の基礎前事業年度(2021年3月31日) 当中間会計期間(2021年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 30,733 30,607 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 3,052 3,026 (うち優先株式) 百万円 (3,000) (3,000)