四半期報告書-第120期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
・新型コロナウイルス感染症の影響に伴う会計上の見積りに用いた仮定
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による経済活動停滞は、今後半年程度継続するものと想定しており、特に貸出金の信用リスクに一定の影響があると仮定を置いております。このような状況下において、中間連結会計期間末時点で入手可能な情報を考慮して債務者区分を決定し貸倒引当金を算定しております。当該仮定は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から変更はありません。
なお、当該見積りに関する仮定は中間連結会計期間末時点の最善の見積りであるものの、見積りに用いた仮定は不確実であり、新型コロナウイルス感染症の感染状況や経済環境への影響が変化した場合には、第3四半期連結会計期間以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
・新型コロナウイルス感染症の影響に伴う会計上の見積りに用いた仮定
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による経済活動停滞は、今後半年程度継続するものと想定しており、特に貸出金の信用リスクに一定の影響があると仮定を置いております。このような状況下において、中間連結会計期間末時点で入手可能な情報を考慮して債務者区分を決定し貸倒引当金を算定しております。当該仮定は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から変更はありません。
なお、当該見積りに関する仮定は中間連結会計期間末時点の最善の見積りであるものの、見積りに用いた仮定は不確実であり、新型コロナウイルス感染症の感染状況や経済環境への影響が変化した場合には、第3四半期連結会計期間以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。