大東銀行(8563)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 1億900万
- 2021年3月31日 +198.17%
- 3億2500万
- 2022年3月31日 +56%
- 5億700万
- 2023年3月31日 +27.81%
- 6億4800万
- 2024年3月31日 -80.25%
- 1億2800万
- 2025年3月31日 +77.34%
- 2億2700万
- 2026年3月31日 -81.06%
- 4300万
個別
- 2020年3月31日
- 1億900万
- 2021年3月31日 +214.68%
- 3億4300万
- 2022年3月31日 +51.02%
- 5億1800万
- 2023年3月31日 +16.22%
- 6億200万
- 2024年3月31日 -85.05%
- 9000万
- 2025年3月31日 +82.22%
- 1億6400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当行の事業内容や業績について、事実と異なる風評により評判が悪化し、当行の信用が低下することにより、当行の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。2026/06/23 10:34
(5)繰延税金資産に関するリスク
税効果会計の適用により発生する繰延税金資産については、「税効果会計に係る会計基準」等に基づき、将来の - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 10:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 925百万円 907百万円 繰延税金負債合計 △732 △1,284 繰延税金資産(負債)の純額 164百万円 △416百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 10:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)当連結会計年度において、評価性引当額が1,727百万円増加しております。この増加の主な内容は、その他有価証券評価差額金に関する評価性引当額が1,683百万円増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,010百万円 995百万円 繰延税金負債合計 △713 △1,307 繰延税金資産(負債)の純額 227百万円 △395百万円