- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
調整額△0百万円は、いずれもセグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/23 11:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード事業、信用保証業であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△10百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△2百万円、セグメント資産の調整額△8,990百万円、セグメント負債の調整額△8,507百万円、資金運用収益の調整額△12百万円、資金調達費用の調整額△10百万円及び税金費用の調整額△0百万円は、いずれもセグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/06/23 11:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2017/06/23 11:46- #4 業績等の概要
一方、経常費用は、新勘定系システムの稼働に伴う営業経費の増加などにより、前連結会計年度比3億64百万円増加して119億31百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比12億17百万円減少して20億17百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比10億94百万円減少して14億62百万円となりました。
[主要勘定]
2017/06/23 11:46- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
増加して119億31百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比12億17百万円減少して20億17百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比10億94百万円減少して14億62百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
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