- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 セグメント利益の調整額△1百万円、セグメント資産の調整額△7,173百万円、セグメント負債の調整額△6,690百万円、資金運用収益の調整額△7百万円、資金調達費用の調整額△5百万円及び税金費用の調整額△0百万円は、いずれもセグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/26 13:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード事業、信用保証業であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△20百万円は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△1百万円、セグメント資産の調整額△6,855百万円、セグメント負債の調整額△6,372百万円、資金運用収益の調整額△8百万円、資金調達費用の調整額△6百万円及び税金費用の調整額0百万円は、いずれもセグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/06/26 13:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2020/06/26 13:35- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、経常費用は、与信費用の増加等によりその他経常費用は増加したものの、国債等売却損の減少等によるその他業務費用の減少や、経費削減等による営業経費の減少などにより、前連結会計年度比7億10百万円減少して109億86百万円となりました。
この結果、経常利益は、前連結会計年度比5億98百万円増加して14億66百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に固定資産の譲渡に伴う特別利益を計上した反動から、前連結会計年度比1億83百万円減少して10億62百万円となりました。
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