- 8563
- 2026/09/07
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 9.32倍
- 2010年以降
- 赤字-17.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.15-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 5.67%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2020/11/20 11:48
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 営業経費の主要な内訳
- ※2 営業経費には、次のものを含んでおります。2020/11/20 11:48
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 退職給付費用 86百万円 84百万円 減価償却費 490百万円 444百万円 保守管理費 479百万円 473百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2020/11/20 11:48
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/11/20 11:48
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。