- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
4 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1百万円、セグメント資産の調整額△6,965百万円、セグメント負債の調整額△6,482百万円、資金運用収益の調整額△4百万円、資金調達費用の調整額△2百万円及び税金費用の調整額0百万円は、いずれもセグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
2020/11/20 11:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード事業、信用保証業であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△12百万円は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
4 セグメント利益の調整額△0百万円、セグメント資産の調整額△6,525百万円、セグメント負債の調整額△6,042百万円、資金運用収益の調整額△4百万円、資金調達費用の調整額△3百万円及び税金費用の調整額0百万円は、いずれもセグメント間取引消去であります。
5 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/20 11:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2020/11/20 11:48- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は、貸出金利息の増加等による資金運用収益の増加や役務取引等収益の増加に加え、国債等債券売却益の計上等によるその他業務収益の増加などにより、前第2四半期連結累計期間比4億74百万円増加して65億91百万円となりました。経常費用は、経費削減等により営業経費は減少したものの、国債等債券売却損の計上等によるその他業務費用の増加などにより、前第2四半期連結累計期間比2億52百万円増加して57億41百万円となりました。
これらの結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比2億21百万円増加して8億50百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比83百万円増加して5億60百万円となりました。
(セグメントの業績)
2020/11/20 11:48