島根銀行(7150)の資産の部 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 54億4000万
- 2020年9月30日 -3.99%
- 52億2300万
- 2021年3月31日 -4.73%
- 49億7600万
- 2021年9月30日 +3.84%
- 51億6700万
- 2022年3月31日 -0.75%
- 51億2800万
- 2022年9月30日 -2.16%
- 50億1700万
- 2023年3月31日 -0.34%
- 50億
- 2023年9月30日 +3.7%
- 51億8500万
- 2024年3月31日 +0.58%
- 52億1500万
- 2024年9月30日 +5.81%
- 55億1800万
- 2025年3月31日 +4.04%
- 57億4100万
- 2025年9月30日 +2.26%
- 58億7100万
- 2026年3月31日 +10.92%
- 65億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/23 15:10
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務等の金融サービスに係る事業を行っております。従いまして、当行グループは金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、内国為替業務等を行っております。「リース業」は、事業向け金融サービスの一環としてリース業務を行っております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/23 15:10
再評価を行った年月日 1998年3月31日 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 15:10
(注) 1 従業員数は、出向者12人、嘱託及び臨時従業員57人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 合計 従業員数(人) 308 8 316 [26] [―] [26]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの業績につきましては、「銀行業」の経常収益は前期比1,708百万円増加の9,838百万円、セグメント利益は前期比429百万円減少の379百万円となりました。2026/06/23 15:10
「リース業」の経常収益は前期比210百万円増加の2,512百万円、セグメント利益は前期比6百万円減少の52百万円となり、「その他」のセグメント損益は、持分法による投資利益は0百万円のセグメント利益となりました(前期のセグメント利益は1百万円)。
この結果、連結自己資本比率(バーゼルⅢ国内基準)は、「銀行法第14条の2の規定に基づき、銀行がその保有する資産等に照らし自己資本の充実の状況が適当であるかどうかを判断するための基準(2006年金融庁告示第19号)」に基づき算出した結果、前期比0.48%低下し7.38%となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 銀行業においては、お客さまの利便性・サービス向上に資するシステム投資等を行い、当連結会計年度の設備投資額は243百万円となりました。2026/06/23 15:10
リース業においては、当連結会計年度におきましては、特に重要な投資等は行っておりません。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する当行の株式2026/06/23 15:10
信託に残存する当行株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は125百万円、期末株式数は191千株、期中平均株式数は191千株(前連結会計年度末の帳簿価額は125百万円、期末株式数は191千株、期中平均株式数は168千株)であります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/23 15:10
(注) 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当行の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式に含めております。なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式は、前連結会計年度191,855株、当連結会計年度191,855株であります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 14,944 12,374 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 7,019 7,018 (うち非支配株主持分) 百万円 23 19
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。