- 7150
- 2026/08/27
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 16.2倍
- 2011年以降
- 赤字-21.15倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2011年以降
- 0.17-0.52倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
島根銀行(7150)の退職給付に係る資産の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 1億1800万
- 2016年3月31日 -29.66%
- 8300万
- 2017年3月31日 +57.83%
- 1億3100万
- 2018年3月31日 +35.88%
- 1億7800万
- 2019年3月31日 -11.8%
- 1億5700万
- 2020年3月31日 -64.33%
- 5600万
- 2021年3月31日 +408.93%
- 2億8500万
- 2022年3月31日 +8.42%
- 3億900万
- 2023年3月31日 -5.5%
- 2億9200万
- 2024年3月31日 +80.82%
- 5億2800万
- 2025年3月31日 -9.47%
- 4億7800万
- 2026年3月31日 +70.71%
- 8億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/23 15:10
(2) セグメント資産の調整額△3,926百万円は、セグメント間取引消去額△4,134百万円、退職給付に係る資産の調整額144百万円、持分法適用会社への投資額63百万円であります。
(3) セグメント負債の調整額△3,576百万円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△14百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△4,565百万円は、セグメント間取引消去額△5,059百万円、退職給付に係る資産の調整額430百万円、持分法適用会社への投資額63百万円であります。
(3) セグメント負債の調整額△4,311百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△1百万円、資金運用収益の調整額△33百万円、資金調達費用の調整額△24百万円、税金費用の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。また、持分法適用会社への投資額の調整額63百万円は、持分法による調整額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/23 15:10 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/23 15:10
(注1) 評価性引当額が785百万円増加しております。この増加の主な内容は、有価証券評価差額金の評価損が増加したことなどによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △149 △255 その他 △7 △14
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2026/06/23 15:10
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額(単位:百万円) 退職給付に係る負債 ― ― 退職給付に係る資産 △478 △816 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △478 △816