- 7150
- 2026/09/07
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 15.96倍
- 2011年以降
- 赤字-21.15倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2011年以降
- 0.17-0.52倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/08/08 11:50
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード事業を営んでおります。
3 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/08 11:50 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 11:50
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が180百万円減少し、利益剰余金が116百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当行グループの平成27年3月期第1四半期連結累計期間における業績は、次のとおりになりました。2014/08/08 11:50
当第1四半期連結累計期間の経常収益は、主として有価証券関係収益が減少したことなどから、前年同期比474百万円減少し2,295百万円となりました。一方、経常費用は、与信関連費用や役務取引等費用が増加したことなどから、全体では前年同期比65百万円増加し2,125百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比540百万円減益の170百万円となりました。また、四半期純利益は、前年同期比327百万円減益の119百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が、前年同期比409百万円減少し1,856百万円、セグメント利益は、前年同期比544百万円減少し、153百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前年同期比63百万円減少し471百万円、セグメント利益は、前年同期比4百万円増加し23百万円となりました。