経常収益
連結
- 2013年9月30日
- 300万
- 2014年9月30日 -33.33%
- 200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2014/11/26 10:01
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2014/11/26 10:01
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△9百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,472百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△1,988百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金運用収益の調整額△17百万円、資金調達費用の調整額△13百万円、税金費用の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/26 10:01 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常利益は、第三者間取引価格に基づいております。2014/11/26 10:01 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2014/11/26 10:01
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当地山陰においても、個人消費や住宅投資は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動が見られましたが、底堅く推移し、雇用・所得にも改善の動きが見られ、景気は、緩やかな回復が続きました。2014/11/26 10:01
当第2四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、有価証券関係収益が減少したことなどから、全体では前年同期比1,296百万円減少し4,760百万円となりました。
一方、経常費用は、営業経費が増加しましたが、与信関連費用が減少したことなどから、全体では前年同期比587百万円減少し4,319百万円となりました。