- 7150
- 2026/10/16
- 時価
- 41億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-21.15倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2011年以降
- 0.17-0.52倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/08/13 14:06
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/08/13 14:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が、前年同期比242百万円減少し1,676百万円、セグメント利益は、前年同期比156百万円減少し62百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前年同期比238百万円減少し535百万円、セグメント利益は、前年同期比10百万円減少し18百万円となりました。2018/08/13 14:06
当第1四半期連結会計期間末における財政状態については、総資産が前連結会計年度末比64億円増加し4,190億円となり、純資産は、前連結会計年度末比2億円減少し183億円となりました。
預金は、個人預金が減少しましたが、公金預金が増加したことなどから、全体では前連結会計年度末比71億円増加し3,715億円となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.処分の概要2018/08/13 14:06
2.処分の目的及び理由(1)処分期日 平成30年8月27日(月) (4)処分方法 第三者割当の方法による処分 (5)処分先 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)
本自己株式処分は、本制度の運営に当たって当行株式の保有及び処分を行うため、資産管理サービス信託銀行株式会社(本制度に関してみずほ信託銀行株式会社と締結する信託契約に基づいて設定される信託の受託者たるみずほ信託銀行株式会社から再信託を受ける再信託受託者)に設定される信託E口に対し、第三者割当により自己株式を処分するものであります。 - #5 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- また、破綻先、実質破綻先及び破綻懸念先に対する債権等については、担保及び保証による回収見込額に基づいて貸倒見積高を算定しているため、時価は四半期決算日(連結決算日)における四半期貸借対照表(連結貸借対照表上)の債権等計上額から貸倒引当金計上額を控除した金額に近似しており、当該価額を時価としております。2018/08/13 14:06
貸出金のうち、当該貸出を担保資産の範囲内に限るなどの特性により、返済期限を設けていないものについては、返済見込み期間及び金利条件等から、時価は帳簿価額に近似しているものと想定されるため、帳簿価額を時価としております。