有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/08 9:42
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 セグメント利益の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/08 9:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金量の増加により貸出金利息が増加しましたが、有価証券関係収益が減少したことなどから、前年同期比1,089百万円減少し6,484百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費や資金調達費用が減少したことなどから、前年同期比566百万円減少し6,171百万円となりました。2019/02/08 9:42
この結果、経常利益は、前年同期比522百万円減少の313百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比375百万円減少の126百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が、前年同期比718百万円減少し4,950百万円、セグメント利益は、前年同期比531百万円減少し238百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前年同期比396百万円減少し1,589百万円、セグメント利益は、前年同期比8百万円増加し82百万円となりました。