- 7150
- 2026/09/07
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 15.96倍
- 2011年以降
- 赤字-21.15倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2011年以降
- 0.17-0.52倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※3 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2020/02/10 15:24
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/10 15:24
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2020/02/10 15:24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当行グループの2020年3月期第3四半期連結累計期間における業績は、次のとおりになりました。2020/02/10 15:24
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券関係収益が減少したことなどから、前年同期比604百万円減少し5,879百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費が減少しましたが、与信関連費用や含み損を抱える受益証券・株式を売却し、国債等債券償還損や株式等売却損が増加したことなどから、前年同期比2,342百万円増加し8,513百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年同期比2,947百万円減少の2,633百万円の損失となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比3,035百万円減少の2,909百万円の損失となりました。