経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 100万
- 2019年12月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/02/10 15:24
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2020/02/10 15:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券関係収益が減少したことなどから、前年同期比604百万円減少し5,879百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費が減少しましたが、与信関連費用や含み損を抱える受益証券・株式を売却し、国債等債券償還損や株式等売却損が増加したことなどから、前年同期比2,342百万円増加し8,513百万円となりました。2020/02/10 15:24
この結果、経常利益は、前年同期比2,947百万円減少の2,633百万円の損失となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比3,035百万円減少の2,909百万円の損失となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が、前年同期比547百万円減少し4,403百万円、セグメント利益は、前年同期比2,860百万円減少し2,622百万円の損失となりました。また、「リース業」の経常収益は、前年同期比60百万円減少し1,529百万円、セグメント利益は、前年同期比87百万円減少し5百万円の損失となりました。