有価証券報告書-第164期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当行及び連結子会社の設備投資については、お客様の利便性の向上と、事務効率化などを目的として、継続的に実施しております。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業においては、お客様の利便性の向上と、事務効率化のための事務機械投資等を行いました。また、本店移転予定土地の取得を行っております。その結果、当連結会計年度の設備投資額は393百万円となりました。なお、経営に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。
リース業においては、当連結会計年度におきましては、特に重要な投資等は行っておりません。
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業においては、お客様の利便性の向上と、事務効率化のための事務機械投資等を行いました。また、本店移転予定土地の取得を行っております。その結果、当連結会計年度の設備投資額は393百万円となりました。なお、経営に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。
リース業においては、当連結会計年度におきましては、特に重要な投資等は行っておりません。