四半期報告書-第167期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式がないので記載しておりません。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益金額が2銭増加しております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) | ||
| 1株当たり四半期純利益金額 | 円 | 79.49 | 104.10 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する 四半期純利益 | 百万円 | 441 | 578 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に 帰属する四半期純利益 | 百万円 | 441 | 578 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 5,557 | 5,557 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式がないので記載しておりません。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益金額が2銭増加しております。