当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 13億700万
- 2014年3月31日 -3.6%
- 12億6000万
個別
- 2013年3月31日
- 13億1600万
- 2014年3月31日 -0.38%
- 13億1100万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/06/26 14:39
当該会計基準等は、①子会社株式の追加取得等において支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動の取扱い、②取得関連費用の取扱い、③暫定的な会計処理の取扱い、④当期純利益の表示及び少数株主持分から非支配株主持分への変更を中心に改正されたものであります。
(2) 適用予定日 - #2 業績等の概要
- このような環境のもと、当行は「地域密着に徹し、地域社会の発展に寄与する」という経営理念に基づき「アタック&御用聞き訪問運動」を継続して実施し、お客さまのニーズにきめ細やかに対応しているほか、商談会を開催してお取引先の販路拡大を図るなど、お取引先支援の強化に努めました。第13次中期経営計画においては「収益基盤の強化」「経営管理態勢の強化」「お客さま支援態勢強化に向けた営業店支援態勢の確立」「お客さま目線に立った『選ばれる』『魅力ある』銀行づくり」を基本方針として全役職員が原点に立ち返り、お客さまのお役に立てる一番身近な銀行を目指して取組んだ結果、当期の経営成績は次のとおりとなりました。2014/06/26 14:39
当連結会計年度の経常収益は、役務取引等収益は増加したものの、資金運用収益及び有価証券売却益の減少などにより、前年同期比6億69百万円減少の127億46百万円となりました。一方、経常費用は、預金利息及び営業経費の減少などにより、前年同期比12億11百万円減少の103億82百万円となりました。その結果、経常利益は前年同期比5億42百万円増加の23億63百万円、当期純利益は前年同期比46百万円減少の12億60百万円となりました。
・キャッシュ・フロー - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 損益2014/06/26 14:39
当連結会計年度の経常収益は、役務取引等収益は増加したものの、資金運用収益及び有価証券売却益の減少などにより、前年同期比6億69百万円減少の127億46百万円となりました。一方、経常費用は、預金利息及び営業経費の減少などにより、前年同期比12億11百万円減少の103億82百万円となりました。その結果、経常利益は前年同期比5億42百万円増加の23億63百万円、当期純利益は前年同期比46百万円減少の12億60百万円となりました。
② 主要勘定 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/06/26 14:39
2 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 百万円 1,307 1,260 普通株主に帰属しない金額 百万円 ― ― 普通株式に係る当期純利益 百万円 1,307 1,260 普通株式の期中平均株式数 千株 3,394 3,394
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。