- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
なお、当中間会計期間において、中間財務諸表、1株当たり純資産額及び1株当たり中間純利益金額に与える影響額はありません。
2015/11/27 11:39- #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券のうち時価のある株式及び受益証券については中間連結決算期末前1ヵ月の市場価格等の平均に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、債券については中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、組込デリバティブを一体処理したことにより損益に反映させた額を除き、全部純資産直入法により処理しております。
2015/11/27 11:39- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、経常利益は、前年同期比50百万円増加の15億円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、税金費用の増加により、前年同期比1億44百万円減少の10億41百万円となりました。
当第2四半期連結会計期間末の連結財政状態について、総資産は前連結会計年度末比96億22百万円減少の6,616億81百万円、純資産は前連結会計年度末比25百万円増加の397億65百万円となりました。
主要勘定としては、預金は、公金預金が減少したことなどから、前連結会計年度末比83億19百万円減少の6,163億79百万円となりました。
2015/11/27 11:39- #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額及び算定上の基礎
| | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) |
| (算定上の基礎) | | | |
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 39,740 | 39,765 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 20 | 19 |
| (うち非支配株主持分) | 百万円 | 20 | 19 |
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎
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