有報情報

#1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、組込デリバティブを一体処理したことにより損益に反映させた額を除き、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
2021/11/26 13:53
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
結果、経常利益は、前年同期比5億17百万円減少の6億39百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比1億24百万円減少の5億80百万円となりました。
当第2四半期連結会計期間末の連結財政状態について、総資産は前連結会計年度末比100億64百万円増加の8,691億21百万円、純資産は前連結会計年度末比5億36百万円増加の443億60百万円となりました。
主要勘定としては、預金は、個人預金が増加しましたが、公金が減少したことによって、前連結会計年度末比116億88百万円減少の7,567億円となりました。
2021/11/26 13:53
#3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、組込デリバティブを一体処理したことにより損益に反映させた額を除き、全部純資産直入法により処理しております。
3 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
2021/11/26 13:53
#4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎
前連結会計年度(2021年3月31日)当中間連結会計期間(2021年9月30日)
(算定上の基礎)
純資産の部の合計額百万円43,82444,360
純資産の部の合計額から控除する金額百万円3334
(うち非支配株主持分)百万円3334
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
2021/11/26 13:53

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