- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/11/26 9:08- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
2018/11/26 9:08- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△8,556百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△7,871百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△44百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△53百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/26 9:08 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2018/11/26 9:08 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
金融面につきましては、日本銀行による「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」が継続するなか、日本国債10年物利回りは、7月までは0.05%前後で推移しましたが、7月末の日銀金融政策決定会合で、長期金利の変動幅拡大が容認されたことをきっかけにやや上昇し、9月末は0.125%となりました。日経平均株価は世界的な貿易摩擦への懸念から22,000円台のレンジ相場が続きましたが、9月末にかけては好調な米国経済を背景とした米国株式相場が最高値を更新したことなどを受け、約27年ぶりの高値となる24,000円台をつけました。ドル/円相場は米国の政策金利が段階的に引き上げられるなかで、日米金利差拡大から1ドル106円台から113円台までドル高円安が進みました。
当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常収益は、前年同連結累計期間比1億22百万円減少して、106億66百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で82億81百万円(前年同連結累計期間比92百万円減少)、リース業務で25億79百万円(前年同連結累計期間比26百万円減少)となりました(セグメント間の内部経常収益を含む。)。一方、経常費用は、前年同連結累計期間比1億21百万円増加して、92億83百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で69億74百万円(前年同連結累計期間比1億52百万円増加)、リース業務で24億99百万円(前年同連結累計期間比27百万円減少)となりました。
以上の結果、経常利益は前年同連結累計期間比2億44百万円減少して13億82百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同連結累計期間比5億42百万円減少して9億34百万円となりました。なお、セグメント経常利益は、銀行業務で13億6百万円(前年同連結累計期間比2億44百万円減少)、リース業務で79百万円(前年同連結累計期間比0百万円増加)となりました。
2018/11/26 9:08- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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