- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2022/11/28 9:47- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「リース業務」は、子会社においてリース業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/11/28 9:47- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△4百万円は、リース業務の貸倒引当金戻入額であります。
(2)セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△8,852百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△8,166百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△39百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/28 9:47 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2022/11/28 9:47- #5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 |
| 銀行業務 | リース業務 |
| その他の収益 | 6,617 | 2,503 | 9,121 |
| 外部顧客に対する経常収益(注) | 7,488 | 2,503 | 9,991 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/28 9:47- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2022/11/28 9:47 - #7 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
従いまして、当行グループは、連結会社のサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」、「リース業務」の2つを報告セグメントとしております。
2022/11/28 9:47- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/28 9:47 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内金利も上昇したものの、日本銀行による大規模金融緩和の継続によって、10年物国債利回りは0.25%を上限に推移しました。日経平均株価は、3月末比で約6.7%下落し、9月末では25,900円台となりました。ドル/円相場は、日米金融政策の方向性の違いによる金利差の拡大等から、3月末比で約18.8%、23円近く上昇し、9月末には144円台まで円安が進行しました。
当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常収益は、前年同連結累計期間比3億6百万円増加して、102億97百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で77億25百万円(前年同連結累計期間比1億89百万円増加)、リース業務で26億92百万円(前年同連結累計期間比1億17百万円増加)となりました(セグメント間の内部経常収益を含む。)。一方、経常費用は、前年同連結累計期間比6億17百万円増加して、94億12百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で69億24百万円(前年同連結累計期間比4億69百万円増加)、リース業務で26億3百万円(前年同連結累計期間比1億48百万円増加)となりました。
以上の結果、経常利益は前年同連結累計期間比3億11百万円減少して8億85百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同連結累計期間比2億80百万円減少して6億19百万円となりました。なお、セグメント経常利益は、銀行業務で8億円(前年同連結累計期間比2億80百万円減少)、リース業務で88百万円(前年同連結累計期間比31百万円減少)となりました。
2022/11/28 9:47- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2022/11/28 9:47- #11 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
(2)最近3年間に終了した各事業年度の経常収益、経常利益及び純利益
(連結) (単位:百万円)
2022/11/28 9:47