- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2019/11/27 9:10- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「リース業務」は、子会社においてリース業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/11/27 9:10- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△8,034百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△7,349百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△40百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△49百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/27 9:10 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/11/27 9:10- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2019/11/27 9:10 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/11/27 9:10 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
金融面につきましては、日本銀行による「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」が継続するなか、10年物国債利回りは、世界的な金利低下の流れを受けて、9月には△0.28%程度まで低下したものの、その後は△0.15%から△0.25%の範囲で推移しました。日経平均株価は、世界的な株式市場の続伸を背景に、4月に22,300円台まで上昇したのち、8月には米中貿易摩擦の激化から20,200円台まで低下したものの、その後回復し22,000台で推移しました。ドル/円相場は、世界的な株安を背景に1ドル111円台から105円台までドル安円高が進みましたが、その後は1ドル107円から108円台の狭いレンジで推移しました。
当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常収益は、前年同連結累計期間比5億99百万円増加して、112億65百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で88億26百万円(前年同連結累計期間比5億45百万円増加)、リース業務で26億33百万円(前年同連結累計期間比53百万円増加)となりました(セグメント間の内部経常収益を含む。)。一方、経常費用は、前年同連結累計期間比6億72百万円増加して、99億56百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で76億62百万円(前年同連結累計期間比6億87百万円増加)、リース業務で24億84百万円(前年同連結累計期間比15百万円減少)となりました。
以上の結果、経常利益は前年同連結累計期間比73百万円減少して13億9百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同連結累計期間比90百万円減少して8億43百万円となりました。なお、セグメント経常利益は、銀行業務で11億64百万円(前年同連結累計期間比1億42百万円減少)、リース業務で1億48百万円(前年同連結累計期間比69百万円増加)となりました。
2019/11/27 9:10- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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