純資産
連結
- 2021年3月31日
- 545億9700万
- 2021年9月30日 +1.63%
- 554億8900万
- 2022年3月31日 -9.76%
- 500億7400万
- 2022年9月30日 -11.24%
- 444億4700万
個別
- 2021年3月31日
- 510億1900万
- 2021年9月30日 +1.71%
- 518億9000万
- 2022年3月31日 -10.55%
- 464億1600万
- 2022年9月30日 -12.2%
- 407億5500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/11/28 9:47
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、経常利益は前年同連結累計期間比3億11百万円減少して8億85百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同連結累計期間比2億80百万円減少して6億19百万円となりました。なお、セグメント経常利益は、銀行業務で8億円(前年同連結累計期間比2億80百万円減少)、リース業務で88百万円(前年同連結累計期間比31百万円減少)となりました。2022/11/28 9:47
財政状態につきましては、総資産は当第2四半期連結累計期間中1,027億54百万円減少して四半期末残高は1兆1,644億74百万円となり、純資産は当第2四半期連結累計期間中56億26百万円減少して四半期末残高は444億47百万円となりました。連結ベースの主要勘定につきましては、預金は、当第2四半期連結累計期間中311億4百万円増加して四半期末残高は1兆1,045億42百万円となりました。貸出金は、当第2四半期連結累計期間中101億17百万円増加して四半期末残高は6,507億34百万円となりました。有価証券は、当第2四半期連結累計期間中68億4百万円減少して四半期末残高は3,874億50百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/11/28 9:47
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度79百万円、40,600株、当中間会計期間77百万円、39,500株であります。
(新型コロナウイルス感染症の影響) - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 本件株式交換の相手会社についての事項2022/11/28 9:47
(1)商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容
(2022年3月31日現在) - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/11/28 9:47
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎2022/11/28 9:47
(注) 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当行の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度40千株、当中間連結会計期間39千株であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 50,074 44,447 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 453 459 (うち新株予約権) 百万円 1 1
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎