- 8521
- 2023/05/29
- 時価
- 142億円
- PER
- 11.87倍
- 2010年以降
- 赤字-14倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.16-0.8倍
(2010-2023年) - 配当
- 3.24%
- ROE
- 2.35%
- ROA
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 11億9600万
- 2022年9月30日 -26%
- 8億8500万
個別
- 2021年9月30日
- 10億8900万
- 2022年9月30日 -25.07%
- 8億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (5)資金調達費用の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/11/28 9:47
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△4百万円は、リース業務の貸倒引当金戻入額であります。
(2)セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△8,852百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△8,166百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△39百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/28 9:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常収益は、前年同連結累計期間比3億6百万円増加して、102億97百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で77億25百万円(前年同連結累計期間比1億89百万円増加)、リース業務で26億92百万円(前年同連結累計期間比1億17百万円増加)となりました(セグメント間の内部経常収益を含む。)。一方、経常費用は、前年同連結累計期間比6億17百万円増加して、94億12百万円となりました。セグメント別にみますと、銀行業務で69億24百万円(前年同連結累計期間比4億69百万円増加)、リース業務で26億3百万円(前年同連結累計期間比1億48百万円増加)となりました。2022/11/28 9:47
以上の結果、経常利益は前年同連結累計期間比3億11百万円減少して8億85百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同連結累計期間比2億80百万円減少して6億19百万円となりました。なお、セグメント経常利益は、銀行業務で8億円(前年同連結累計期間比2億80百万円減少)、リース業務で88百万円(前年同連結累計期間比31百万円減少)となりました。
財政状態につきましては、総資産は当第2四半期連結累計期間中1,027億54百万円減少して四半期末残高は1兆1,644億74百万円となり、純資産は当第2四半期連結累計期間中56億26百万円減少して四半期末残高は444億47百万円となりました。連結ベースの主要勘定につきましては、預金は、当第2四半期連結累計期間中311億4百万円増加して四半期末残高は1兆1,045億42百万円となりました。貸出金は、当第2四半期連結累計期間中101億17百万円増加して四半期末残高は6,507億34百万円となりました。有価証券は、当第2四半期連結累計期間中68億4百万円減少して四半期末残高は3,874億50百万円となりました。 - #4 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2)最近3年間に終了した各事業年度の経常収益、経常利益及び純利益2022/11/28 9:47
(連結) (単位:百万円)