- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 税効果額 | 5,855 | | 6,260 | |
| その他有価証券評価差額金 | △12,534 | | △14,213 | |
| 繰延ヘッジ損益: | | | | |
2023/06/29 16:56- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。
この結果、当事業年度の貸借対照表において、投資有価証券が2,468百万円、繰延税金負債が755百万円、その他有価証券評価差額金が1,712百万円それぞれ増加しております。
2023/06/29 16:56- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、投資有価証券が2,623百万円、繰延税金負債が809百万円、その他有価証券評価差額金が1,814百万円それぞれ増加しております。
なお、「金融商品関係」注記の金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項における投資信託に関する注記事項においては、時価算定会計基準適用指針第27-3項に従って、前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。
2023/06/29 16:56- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
株主資本…自己株式の取得(30億円)および配当金の支払(27億円)に伴う減少があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益(59億円)の計上により、前連結会計年度末に比べて2億円増加しました。
その他の包括利益累計額…保有する有価証券等の価格変動等に伴うその他有価証券評価差額金の減少により、前連結会計年度末に比べて24億円減少しました。
②キャッシュ・フローの状況
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