8572 アコム

8572
2026/06/22
時価
7002億円
PER 予
10.98倍
2010年以降
赤字-75倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.4-4.03倍
(2010-2026年)
配当 予
4.92%
ROE 予
8.87%
ROA 予
3.95%
資料
Link
CSV,JSON

アコム(8572)の短期借入れによる収入の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2805億3000万
2009年3月31日 -22.29%
2179億9300万
2009年12月31日 -67%
719億3800万
2010年3月31日 +14.4%
822億9600万
2010年9月30日 -80.67%
159億400万
2010年12月31日 +71.21%
272億2900万
2011年3月31日 +44.61%
393億7500万
2011年9月30日 -62.97%
145億8000万
2012年3月31日 +147.73%
361億1900万
2012年9月30日 -34.24%
237億5200万
2013年3月31日 +272.47%
884億6900万
2013年9月30日 -7.59%
817億5800万
2014年3月31日 +100.04%
1635億5000万
2014年9月30日 -48.14%
848億2100万
2015年3月31日 +84.39%
1563億9800万
2015年9月30日 -70.77%
457億800万
2016年3月31日 +150.88%
1146億7000万
2016年9月30日 -40.7%
679億9400万
2017年3月31日 +113.14%
1449億2100万
2017年9月30日 -68.45%
457億2600万
2018年3月31日 +115.91%
987億2900万
2018年9月30日 -42.95%
563億2900万
2019年3月31日 +154.93%
1435億9700万
2019年9月30日 -28.94%
1020億3700万
2020年3月31日 +81.5%
1851億9700万
2020年9月30日 -53.78%
855億9800万
2021年3月31日 +50.8%
1290億8400万
2021年9月30日 -21.07%
1018億8400万
2022年3月31日 +94.27%
1979億2600万
2022年9月30日 -44.97%
1089億1400万
2023年3月31日 +128.3%
2486億4700万
2023年9月30日 -50.85%
1222億1900万
2024年3月31日 +168.64%
3283億3500万
2024年9月30日 -42.45%
1889億5200万
2025年3月31日 +96.9%
3720億4700万
2025年9月30日 -64.82%
1308億6800万
2026年3月31日 +95.64%
2560億3100万

有報情報

#1 事業等のリスク
また、市場金利の急上昇、当社の業績悪化や信用格付の低下等により資金調達環境が悪化した場合、必要な資金が確保できなくなり、あるいは資金の確保に通常よりも著しく高い金利での調達を余儀なくされ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
そのため、適正かつ健全な業務の運営を図ることを目的に、当社グループは、社債やコマーシャル・ペーパーなど調達手段の多様化を推進し、必要な手元資金を維持しております。加えて、コミットメントラインなど流動性補完枠の設定を行うことで、流動性リスクの軽減に努めております。また、調達金利の固定化を一定割合維持し、市場環境に応じて長短調達比率の調整を行うなど、金利変動リスクへ適切な対応を実施しております。
なお、当社は資本市場から円滑な資金調達を行うため、2026年3月末日現在、株式会社格付投資情報センター(R&I)から長期債AA-、株式会社日本格付研究所(JCR)から長期債AA-・コマーシャル・ペーパーJ-1+の格付を取得しております。
2026/06/16 12:55
#2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する貸手の注記(連結)
業貸付金に係るコミットメントライン契約
前連結会計年度(2025年3月31日)
2026/06/16 12:55
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財務活動による資金は、131億5百万円の増加(前期比195億1千6百万円増)となりました。これは主に、借入れ、社債などの資金調達による収入が借入金の返済、社債の償還などによる支出を414億4千7百万円上回ったことや、配当金の支払額が266億3千4百万円となったことなどによるものです。
当社グループの資本の財源については、金融機関からの借入や社債の発行等によって資金調達を行っております。また、資金の流動性については、主要銀行とのコミットメントライン契約や当座借越契約など多様な調達手段と合わせて、十分な流動性を確保しております。
(5) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
2026/06/16 12:55
#4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスクの管理
当社は、経営陣による会議体により承認された資金繰計画に基づき、資金繰実績、市場環境及び金利動向などの状況変化に応じて適時に資金繰計画を見直すとともに、一定量の手許流動性を常時確保しているほか、コミットメントラインの確保、市場環境を考慮に入れた資金調達手段の多様化とバランス等により、流動性リスクを管理しております。また、連結子会社においても当社と同様の管理を行っております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2026/06/16 12:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。